公益財団法人 川崎市文化財団

第7回 川崎郷土・市民劇

日本民家園ものがたり ―生田緑地に日本の故郷を!―

作:小川信夫 演出:鈴木龍男(前進座)
出演者:公募の市民、市内の劇団、演劇人等

出演者・スタッフ募集

生田緑地に広がる川崎市民の憩いの森に、川崎にふるさとを求める願いを込めて開設された「日本民家園」。昨年、開園50周年を迎え、近年では国内外から多くの方々が訪れています。日本に、世界に誇る「日本民家園」がいつ、どのような思いが込められて創られてきたのか。様々な思いの中で繰り広げられるドラマを来年初夏に上演することになりました。

【公演予定】

◎多摩市民館

平成31 年5月10(金)夜、11(土)昼、12(日)昼
(会場:川崎市・多摩市民館)

◎エポックなかはら

平成31 年5月18(土)昼 、19(日)昼
(会場:エポックなかはら)

合計5回上演

【チケット】

平成30年12月15日(予定)

前売(指定席):3,600円(前売券のみ)

前売(自由席):2,900円(当日券は300円増)

学生・障がい者:1,000円(当日券は300円増)

主催
川崎郷土・市民劇上演実行委員会
共催
川崎市、川崎市教育委員会(予定)、公益財団法人川崎市文化財団
川崎郷土・市民劇とは?